[NEW ITEM] – BATHORY LONGSLEEVE T-SHIRTS

bathory

【トレンドの”ロンT”は袖プリントがポイント!】

今季の秋冬アイテムで注目されているロングスリーブTシャツ。
中でも袖プリントバーションはハイブランドからストリートブランドまでこぞってリリースするほどトレンドセッターとなっている。

そこでオススメの一品を紹介!最新入荷のBATHORY(バソリー)のロングスリーブTシャツ。ブラックメタルの礎を築いたレジェンドバンドで世界的に人気が高く、マーチャンダイスも一二を争うほどセンスが良く、ブランドもデザインソースに挙げるほど。

 

 

 

 

 

 

[ウェブストア]

HAMMERHEART L/S ロングスリーブTシャツ

オールドイングリッシュロゴの右袖に左袖はバンドのアイコンである黒山羊をプリントしたアシンメトリーのデザインに仕上がっている。フロントにはヴァイキングメタルの原点となった5thアルバム『Hammerheart』のアートワークがデザインされている。尚、この絵画は19世紀のイギリスの画家フランク・ディクシーが描いたヴァイキングの戦い”The Funeral of a Viking”(1893)を元に使用している。

北欧の歴史と美学が落とし込まれたデザインのロングスリーブはブランドにひけを取らないクオリティー高い一枚となっているので、流行をおさえるのにピッタリのアイテムです。

[BATHORY](バソリー)

スウェーデン出身のクォーソン(1966-2004)によるメタルバンド。初期はディスチャージ、G.B.H、エクスプロイテッドなどのハードコア・パンクからブラック・サバス、モーターヘッド、ヴェノムなどから影響を受けたスラッシュメタルサウンドを展開していた。3rdアルバム『Under the Sign of the Black Mark』でブラックメタルの原点と言える作品を築き、続けてリリースした4thアルバム『Blood Fire, Death』ではヴァイキング・メタルの扉を開き、5thアルバムでそのジャンルを確立させ、メタルシーンにおいてその名を世界に轟かせた。アルバムの制作に至っては、全ての楽器を一人でこなすなど技術の高さも随一で、ミュージシャンからの支持も非常に高かった。2004年に38歳の若さでこの世を去ったがいまも彼を惜しむ声は止まない。