出典:Island Records

ゴールデンエイジと呼んだHIP HOP黄金期に活躍したNYのクイーンズ出身のDJエリックとNYのロングアイランド出身のラッパー、ラキムが1985年に結成した”ERIC B&RAKIM”。1987年に歴史的名作「PAID IN FULL」を発表し一世風靡しました。
現代も続く黒人社会問題を描きTU PAC(2パック)が主演を務めた伝説のHIP HOP映画”JUICE”のオープニングテーマでファスト・ラップ定番曲”JUICE(KNOW THE LEDGE)”で知っている方も多いのではないでしょうか。
ERIC Bのスクラッチにジャズやファンク、カットアップにブレイク・ビートを取り入れたオールドスクールサウンドにラキムの卓越したラップがミックスし素晴らしいHIP HOPサウンドを作り上げたレジェンドグループ。
33年以上経った今聴いても褪せることないかっこいいヒップホップサウンドです。
今回そんな彼らのかなり珍しいTシャツが入荷しました。ヒップホップ界の要と言える彼らのオフィシャルTEE、是非チェックして見て下さい!

関連記事

  1. 11月休日のお知らせについて

    2021.11.19

    11月休日のお知らせについて

    今月の24日と25日の二日間、研修のため営業をお休みとさせて頂きます。誠に勝手ながらではご…

    11月休日のお知らせについて
  2. ビリーアイリッシュのドキュメンタリー映画「世界は少しぼやけている」が6/25(金)より全国公開

    2021.06.25

    ビリーアイリッシュのドキュメンタリー映画「世界は少しぼやけている」が6…

    "悩んで生きるよりもアートに変えたい" 第62回グラミー賞にて史上最年少18…

    ビリーアイリッシュのドキュメンタリー映画「世界は少しぼやけている」が6/25(金)より全国公開
  3. JESSE DRAXLER – NEW WORK ITEM

    2018.02.2

    JESSE DRAXLER – NEW WORK ITEM…

    【孤高のアーティスト”JESSE DRAXLER”が手掛けるオンリーワンTシャツ】米国を中心に活…

    JESSE DRAXLER – NEW WORK ITEM
  4. TAKASHI HOMMA / THE NARCISSISTIC CITY

    2024.01.14

    TAKASHI HOMMA / THE NARCISSISTIC CI…

    世界的に有名なカルチャー誌『i-D』、『purple』での活動や『流行通信』、『スタジオボイス』、…

    TAKASHI HOMMA / THE NARCISSISTIC CITY
  5. BAND T-SHIRT 70-80’s

    2015.06.2

    BAND T-SHIRT 70-80’s

    BAND T-SHIRT 70-80's DAVID BOWIE DEVO BLONDIEこれか…

    BAND T-SHIRT 70-80’s
  6. Marilyn Manson より待望のオフィシャルフーディーが到着

    2018.12.21

    Marilyn Manson より待望のオフィシャルフーディーが到着

    不動のゴシックスター”マリリン・マンソン”のミニマルでダークさ際立つ一着サン・ローランのキャンペ…

    Marilyn Manson より待望のオフィシャルフーディーが到着
  7. FEDERAL PRISONER REIGNING CEMENT

    2020.10.9

    FEDERAL PRISONER REIGNING CEMENT

    JESSE DRAXLERのプロジェクトついに始動ダブルLPと100ページに及ぶアー…

    FEDERAL PRISONER REIGNING CEMENT
  8. “SONIC YOUTH” 特集 : MIKE KELLEY (マイク・ケリー) 編

    2016.12.6

    “SONIC YOUTH” 特集 : MIKE KELLEY (マイク…

    【SONIC YOUTHを再発見!PART:2 MIKE KELLEY】ただいま連日にわたり特集…

    “SONIC YOUTH” 特集 : MIKE KELLEY (マイク・ケリー) 編
  9.  THOM YORKE x Crack Magazine

    2019.09.13

     THOM YORKE x Crack Magazine

    国内流通300冊限定トム・ヨークとイギリスのカルチャー・マガジン Crack Magazineが奇跡…

     THOM YORKE x Crack Magazine

NEW POST

PAGE TOP