NEW ARRIVAL – RICHARDSON HARDWARE

RICHARDSON

【話題の”リチャードソン”が手掛けるアパレルラインよりTシャツ入荷!】

NY発のアート・ポルノマガジン『RICHADSON MAGAZINE』(リチャードソン・マガジン)のアパレルライン「RICHARDSON HARDWARE」よりTシャツが入荷しました!

1998年にアンドリュー・リチャードソンにより創刊された「リチャードソン」は不定期ながらも創刊を重ね、発売する度に大きな話題を呼んでいる。

 

 

現在、8号目(A8)までがリリースされ、毎回表紙には旬なセクシーモデルを起用。A8ではゴシップを賑わすBlac Chynaを表紙に、マドンナやレディー・ガガの映像、ブリトニー・スピアーズの3rdアルバム『Britney』のカバー写真を始め、ルイ・ヴィトン、アレキサンダー・マックイーン、ナイキなど大手ブランドの広告キャンペーンも務めたSteven Klein(スティーブン・クライン)が撮り下ろし、A7ではポルノスターTori Blackを日本が誇る巨匠アラーキーこと荒木経惟が手掛けた。その他、Sasha GreyやBelladonnaなどホットなポルノスターを抜擢。

そして、毎号豪華なアーティスト達が名を連ね、テリー・リチャードソン、ハーモニー・コリン、リチャード・プリンス、マーティン・パー、マーク・ゴンザレス、エド・テンプルトン、ホンマタカシなどが参加しています。

同マガジンには”Provocative(挑発的)”というコンセプトが設けられ、そこには性的な刺激だけを追い求めるのではなく、芸術的な観点で解釈を求め、背徳な認識を反骨精神を基に、既存のイメージを破壊する新たな刺激でアートヴィジュアルに昇華しています。そこにはラリー・クラークやヘルムート・ニュートン、ギイ・ブルダンなどモダンでファッショナブルな世界観が落とし込まれている。

「リチャードソン」は雑誌というカテゴリーに留まらず、いちブランドとして発信して行くかたちでアパレルラインにも着手しました。ニューヨークにもショップをオープンするなど感度の高い人達が集うスポットとして話題となっています。

 

 

[ウェブストア]

HARDWARE (BLK) Tシャツ

HARDWARE (WHT) Tシャツ

今回、入荷のTシャツはオリジナルデザインによるロゴTシャツとなります。MADE IN USAにもこだわった価値のあるアートな一枚をぜひいかがでしょうか?

Andrew Richardson(アンドリュー・リチャードソン)

スティーブン・マイゼルのマドンナのフルヌード写真集『SEX』の撮影にファッションアシスタントとして参加。その”挑発的”な内容と姿勢に影響を受け、スタイリストとして独立後、『VOGUE HOMME』や『Harper’s Bazaar』など有名なファッション誌でキャリアを重ね、1998年に自身が編集長を務める『リチャードソン』を創刊。